Re:vive

リヴァイブ(Re:vive)

ハイフで物足りなかった方へ。次世代たるみ治療

Doctor's Voice

リヴァイブは、2.45GHzの特殊なマイクロ波(Coowave)を照射することで、脂肪層に選択的な熱ダメージを与え、脂肪減少・コラーゲン生成・たるみ改善を同時に行う次世代の美容医療機器です。従来の高周波治療よりも深部まで熱を届け、HIFUよりも広い範囲を均一に加熱できるため、「ハイフとRF(高周波)の中間」とも表現される新しいアプローチです。冷却機能(−5℃)により、照射中も肌表面の熱感は最小限。「冷たさは感じるが、痛みはほとんどない」とおっしゃる方が多い施術です。

— 院長 平田 詩乃

リヴァイブ(Re:vive)とは?

「ハイフをやったのに、フェイスラインのもたつきが変わらない…」——それは脂肪によるたるみかもしれません。リヴァイブは、超音波ではなく特殊マイクロ波でアプローチする新しい選択肢です。脂肪によるたるみ・輪郭のぼやけに悩む方、痛みが不安な方に、特におすすめしたい施術です。当院は福岡で初めて導入したクリニックです。

リヴァイブ(Re:vive)で期待できる効果

脂肪によるたるみの改善
フェイスラインの引き締め
二重あごの改善
コラーゲン生成の促進
肌のハリ・弾力の向上

施術の流れ

  1. カウンセリング

    たるみの原因(脂肪 or 皮膚のゆるみ)を医師が診断

  2. 洗顔
  3. マーキング
  4. リヴァイブ照射(約20〜30分)

    冷却しながら照射するため痛みは最小限

  5. クーリング

    施術後の赤みは最小限で、当日からメイク可能

施術概要

施術時間 約45〜60分
推奨頻度 4〜6週間に1回、3〜5回が目安
ダウンタイム 最小限。施術後の赤みや腫れは軽度で、当日からメイクが可能です。
料金目安 ¥33,000〜

リスク・副作用について

以下のリスク・副作用が生じる可能性があります。詳しくはカウンセリング時にご説明いたします。

  • 軽度の赤み・腫れ(数時間〜翌日)
  • 一時的なほてり

医療広告ガイドラインに基づく表記

リヴァイブ(Re:vive)は薬機法(医薬品医療機器等法)上の未承認医療機器です。当院では医師の判断に基づき個人輸入にて導入し、適正に使用しています。同一性能を有する国内承認機器は現時点で存在しません。諸外国において重大なリスクの報告は現時点でありませんが、未知のリスクが存在する可能性もあります。施術を検討される際は必ず医師によるカウンセリングをお受けください。

リヴァイブ(Re:vive)のよくある質問

Q. リヴァイブとハイフ、どちらが自分に向いていますか?

A. ハイフは皮膚のゆるみ(SMAS筋膜)に効果的で、リヴァイブは脂肪によるたるみに効果的です。カウンセリングで原因を診断し、最適な施術をご提案します。

Q. リヴァイブにダウンタイムはありますか?

A. 施術後の赤みや腫れは最小限で、当日からメイクが可能です。翌日から通常通りの生活をお送りいただけます。

Q. リヴァイブの効果はいつ頃から実感できますか?

A. 施術直後から引き締め効果を実感される方もいますが、コラーゲン生成による効果は1〜3ヶ月かけて徐々に現れます。

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